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2011.04.11 (Mon)

HDR-CX370V (デジタルHDビデオカメラレコーダー) SONY

HDR-CX370V  (デジタルHDビデオカメラレコーダー) SONY
機種名:HDR-CX370V   発売日:2010年2月
実勢価格:\63,448~\82,800円  
ビデオカメラ・メリット
・価格comの売れ筋第1位を誇る人気機種。軽量タイプでありながら420万画素と高画質、そしてソニー製。値段を考えると初心者にはピッタリと言えるタイプ。

・内臓メモリー64GB(最長記録26時間)・2.7型ワイドクリアフォト液晶、コストパフォーマンスを考えるとかなり優秀。また液晶も見やすく、操作性も良い。

・缶ジュースなみのサイズなのでお手軽にハイビジョン撮影ができる。荷物にならないので旅行やちょっとした遠出にも持って行きやすい。また手ぶれ補正もこのクラスのカメラであれば十分。

・ソニーのテレビ<ブラビア>のリモコンからハンディカムを操作可能。小さいポイントだがソニーしかマネできないシステムは凄いと思う。
ビデオカメラ・デメリット
・ビューファインダー非搭載。なので液晶での撮影になる。やや使う人を選ぶか。

・マイクが貧弱。風切り音は入るが、被写体の声が入らない。

・本体にボタンが少なく液晶パネルでの操作なので、機械に弱い層はやや困るかもしれない。

・値段を考えるとしょうがないが、ソニーの他のカメラと比較すると映像の質が劣る。ビデオカメラおすすめ
ブランド力・値段・スペックも考える、初心者には一番オススメできる。
音が弱い面は気になるが、ソニーに同クラスのカメラの中ではベストな選択肢だと思う。
長い間使用できるスペックは満たしている。
波打ち現象の報告もあるみたいだが、CX550Vに比べるとさほど気にならない程度。
またこのクラスのカメラには大した問題ではないと思う。
この値段なら買い!58,000円
ビデオカメラオススメマーク★★★★★



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17:51  |  Sony  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2011.04.02 (Sat)

HDR-CX170 (デジタルHDビデオカメラレコーダー) SONY

HDR-CX170 (デジタルHDビデオカメラレコーダー) SONY
機種名:HDR-CX170   発売日:2009年2月
実勢価格:57,800円  
ビデオカメラ・メリット
・本体の重さが約210とちょっとした携帯電話並の軽さ。50×56×114mmの小ささといいバッグの片隅に入れていつでも持っていられる。「旅行の風景を記録したい」「スナップショット替わりに映像撮りたい」方にはオススメ。

・4種類のカラーバリエーションから選べるのが嬉しい。携帯電話やipodのようにファッションにあわせて選べるカメラである。

・この値段ながら手ぶれ補正も以前の機種より強化。「電子式手ブレ補正(アクティブモード)」により従来機種より約10倍ぶれない。

・ソニーの他機種にも搭載されてある「ExmorR CMOSセンサー」・「倍速、瞬間フォーカス」・高速画質処理エンジン「BIONZ」もきちんと使用されてある。

・「自動逆光補正機能」や60シーンを最適設定で撮れるおかませオートで初心者にも簡単に撮影可能。ビデオカメラ・デメリット
・映像の質が弱い。荒いわけではないが発色・クリアさが満足できるレベルではない。

・静止画撮影も可能だが画質が粗い。携帯電話の方がいい時もある。

・レンズカバーが手動。閉め忘れてレンズが傷つく恐れが。

・液晶の小ささ、カメラの小ささから操作性が悪い。慣れるまで時間が必要。ビデオカメラおすすめ
HDR-CX370Vの安価版といった雰囲気。内蔵メモリ32GBと半分で画素数も少ない。
機能性は有るが、このカメラを購入する層はたぶんいじらないことを考えると、やや無駄な気もする。
イベント撮影には向かない。
売れ筋ランキング上位らしいから評価は「○」にしたが、個人的には微妙。
ソニーで安い、ということにお得感を感じられる人ならばオススメ。
この値段なら買い!45,000円
ビデオカメラオススメマーク★★★



17:30  |  Sony  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2011.02.20 (Sun)

HDR-XR350V SONY

HDR-XR350V
機種名:HDR-XR350V   発売日:2010年2月
実勢価格:79,800円  
ビデオカメラ・メリット
・内臓メモリー160GBという大容量。最長67時間も撮影可能であり長期旅行などのシーンでは重宝できる。

・ソニーの他機種のカメラにも搭載されているが、「顔検出機能」・「優先顔キメ機能」・「スマイルシャッター」といったおまかせオートは初心者に嬉しい。

・暗い場所での撮影に役立つ「インテリジェントフラッシュ」を搭載。近距離であればかなり明るく照らす。ビデオカメラ・デメリット
・デザインがSDカメラ時代のような雰囲気。良く表現すればシック。悪く言えば古臭い。

・手で持つ部分にHDDがあるせいか、四角張っていて持ちづらい。手持ち撮影がメインとなる機種なので
フィット感がないとストレスが溜まりやすい。

・バッテリーの持ちが3時間程度。通常使用なら問題ないが、160GB(最長67時間)というウリがかすんでしまう。

・容量の差でほぼスペックが変わらないHDR-CX370Vより値段が高い。
ビデオカメラおすすめ
別に悪くないタイプであるが、同時期に発売された「HDR-CX370V」を考えるとコチラを選ぶべき理由が弱い。
HDR-CX370Vより容量は多い。しかしバッテリーは3時間程度しかもたないことを考えると正直微妙である。
値段はこれから下がっていくだろうから、求めやすくはなると思うのだが……。デザインも無骨なので女性やファミリー層にはうけないと思う。HDR-CX370Vより安くなっていれば買いも有り。
この値段なら買い!70,000円
ビデオカメラオススメマーク★★★



19:39  |  Sony  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2011.02.10 (Thu)

MHS-PM5K  SONY

MHS-PM5K
機種名:MHS-PM5K   発売日:2010年2月
実勢価格:14,779~\25,725円  
ビデオカメラ・メリット
・MHS-CM5とほぼ同程度のスペックながらキュートなデザインが3種類から選べる。

・この機種のウリである360度撮影はMHS-CM5には無い特長。
 付属の「360ビデオレンズ」を使用し周囲360度を撮影可能。
 パソコン用付属ソフト「PMB」を使って再生。「PMB」の画面上で360度のパノラマ動画を楽しめる。

・コンパクトなのでポケットに入れたり首から下げて持ち運びができる。携帯性は◎。

・270度回転する回転レンズなので自分撮りも可能。友達同士で楽しく撮影したり、使い用途がいくつもあるのは楽しい。

・MHS-CM5同様に低価格ならがフルハイビジョン(1920×1080/30p)。静止画撮影も「最大約500万画素」。
 USB端子でパソコンに直接接続可能で「PMB(Picture Motion Browser)ポータブル」ソフトも付随。
 電子式手ブレ補正・顔検出機能などの撮影に最低限のスペックは整っている。 
ビデオカメラ・デメリット
・MHS-CM5に搭載されていた「光学5倍ズーム」はなく代わりに「デジタル4倍ズーム」
 これは最大画質の1920×1080/30pの撮影には不可。

・MHS-CM5同様に連続動画撮影は29分に限られている。不便の一言。

・一番のウリである「360度撮影」は画質がかなり粗い。楽しさだけで映像としては×。

・バッテリーの充電器が付属していないので、充電する度にいちいちUSBでパソコンに接続。
 旅行先では不便。

・コンパクトすぎて操作性が悪い。

・光量が少ない暗い場所で画質が粗い。
ビデオカメラおすすめ
MHS-CM5と同様に「bloggie(ブロギー)」というモデル。オモチャとして割り切れる方には。
ただMHS-CM5に比べ「360度撮影」がある分、より遊べる要素が増えていると思う。
画質は残念だし、手間はややかかる目新しさはある。MHS-CM5よりややオススメか。

この値段なら買い!16,000円
ビデオカメラオススメマーク★★★



22:16  |  Sony  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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